「サンクスデイズ・プラチナ」の雑誌広告が第49回「消費者のためになった広告コンクール」雑誌広告部門で銅賞を受賞
2009年11月24日
第49回「消費者のためになった広告コンクール」(主催:日本アドバタイザーズ協会、後援:経済産業省)の雑誌広告部門において、2008年12月号の『家庭画報』に掲載した「サンクスデイズ・プラチナ」の広告が銅賞に輝きました。
「サンクスデイズ・プラチナ」キャンペーンは、ご夫婦の人生の記念日に奥様への感謝の気持ちをプラチナ・ジュエリーに刻んで贈るという新しい習慣です。長い歳月を一緒に歩んできた夫婦にとって、結婚からの日々を振り返り、互いの感謝の気持ちと「これからもどうぞよろしく」という気持ちを伝えるきっかけの一つになればとの思いを込めて2007年から実施しておりおます。
このコンクールは、消費者から見た広告のありかたを追求していくことを目指し、1961年から開催されています。「消費者のためになった広告」という趣旨から、広告関係者は審査員には含まれず、消費者代表、学識経験者の審査を経て、新聞・雑誌・テレビ・ラジオ・Webの各媒体から賞が選ばれています。
(参考・引用サイト)
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社団法人日本アドバイタイザーズ協会『消費者のためになった広告コンクール』